Tapping Instruments Workshop in Hinohara Volume 2
左側がVol.1に引き続き今回のWorkshopを企画したhigeさん。
右側が会場となった「フジの森」を管理されている小泉さん。小泉さんは地元で製材所を切り盛り(切り森なんちゃって)されています。様々な音楽や楽器に理解を示され、私達の持ち寄った楽器にも興味を持っていただきました。また、色々興味深いお話を伺え楽しかったです。
帰りがけにお仕事中にもかかわらず、製材所の案内や説明をしていただきました。
本当にありがとうございます。

      higeのStickを弾くtoshi    学会の為に上京していたにっしゃん。

こういった広いスペースに色々な楽器が並びました。
一番左にいるのが松田君。彼の友だちの二人参加してくれました。
左側が地元の”ケンちゃん”(失礼! ちゃんと名前を聞かなかったです)
彼は23:30過ぎに自宅からドラムセットを持ってきました。その勢いで朝6:00頃までセッションをしていた兵です。そのままバラして積み込み、仕事に向かったそうです。
この通り、小物楽器もありました。
これでも22:00を回っています。
色々とセッションやディスカッションが行われています。テーブルの上には金沢のTony Levin Clubを主催しているKei&Jun'ichiさんより送っていただいた日本酒があります。ありがとうございました。おいしかったです。
左からキーボーディストの髭熊さん、Banyu,Hige,Hikoです。hikoさんは紫煙で顔が見えなくなってしまいました。髭熊さんはALASKAというプログレバンドで鍵盤をやってます。ナイスな(死語)ギャグで(さらに死語)場を盛り上げたり寒くしたりしてくれました。今回鍵盤物が無かったのでhigeさんのフットペダルを鍵盤モードにして弾いていました。

新型のフランスパン型の楽器を弾くイカレた二人。右はけしてプロトタイプ2のStickをひくエメットではありません。ちょっと雰囲気が似ているなぁ。

とてもいい所です。


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The following are Federally registered trademarks of Stick Enterprises, Inc.: Stick, The Stick, The Chapman Stick, Grand Stick, Stick Bass, Grid, and Touchboard. Distinctive shapes and designs of The Stick fretboard tapping instrument are symbols of identification and exclusive trademarks of Stick Enterprises. Other trademarks belonging to Stick Enterprises include: The Stick Book, Matched Reciprocal, Baritone Stick, Baritone Melody and Deep Baritone.